(終了)「つくば市民大学」復活! クラウドファンディング実施中です

むすびつくば

2018年3月の「休眠」から6年。
つくば市民大学が「むすびつくば 市民大学」として帰ってきます!

「まなぶ・つながる・つくりだす」をコンセプトに、9年間で計1,300講座を開催、のべ12,500人が学びをともにした、つくば市民大学。
このたび、6年ぶりに、そして場所をつくばセンタービルに移し、新たなチャレンジを始めます。

「むすびつくば」は…
◆ 不登校といわれる状態にある子の学びと育ちの場「ライズ学園」
◆ 世代や地域も超え、対話を通じてともに学びあう「市民大学」
◆ 一箱本棚オーナー制度の図書館、コミュニティ・ライブラリー
からなる、みんながふわっと「結びつく場」

私たちウニベルシタスつくばと、NPO法人リヴォルヴ学校教育研究所とのコラボレーションによる新事業です。
現在、2024年4月のオープンに向けて、準備を進めており、その一環として、クラウドファンディングを開始しました。
ぜひ、ご支援・ご協力をお願いいたします!
https://for-good.net/project/1000413

【4月11日追記】おかげさまで、目標を達成して終了することができました。ありがとうございました。

*ウニベルシタスつくばは、「むすびつくば 市民大学」と「コミュニティ・ライブラリー」の運営を担当します。
◆ むすびつくば 市民大学
 「自分たちの未来を、他人まかせにせず、ともに創っていく」人々の学びあいの場です。
 土曜日・日曜日を中心に、世代や立場、地域を越えて、対話を通じて学びあうさまざまな講座を開催します。
◆ コミュニティ・ライブラリー(リブラリウム)
 情報や知識だけでなく、みんなの「思い」が集まる、小さな私設図書館です。
 一箱本棚オーナー制度で、さまざまな〈つながり〉と〈かかわり〉を育みます。

詳細は、順次お知らせいたします。お楽しみに!

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